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悪趣味な劇

  • 2012/10/15(月) 00:25:58

※この先には非倫理的な内容及び気分を損ねる可能性があります。それでも良いという人のみこの先にお進みください(殺人鬼ー逆襲編をテーマとしています)



‐80年代後半あの異様な熱気に包まれた全ての人へ‐



日曜といっても書くことないので今日は学校で友達のI・H君としている劇を口上でいいたいと思います。

僕・・・・・・1重カッコ「」
I・H君・・・・・・2重カッコ『』
とします。

「いや~今日もゲンちゃんの授業疲れたな」
『ああ、疲れた疲れた』
「あれ?お前起きてた?」
『起きてたよ~失礼だなあ』

2人は(観客も多少いるが)教室から離れた5組という場所へ向かう。
ここで行われるのだ殺戮が。

登場人物
冴島(夫)・・・・・・僕
冴島(妻)・・・・・・僕
莉子ちゃん・・・・・・僕

殺人鬼・・・・・・I・H君

※1部改名しています。


(夫)「いや~旅行楽しみだなあ」
「ブ~ン・・・・・・」←車の音

おもむろに殺人鬼が出てくる。

「・・・・・・ドンッ!!」
(夫)「くそっやっちまった!!ガチャ」
(夫)「おい!!大丈夫か起きろ!!」
(殺)『・・・・・・』
(夫)「救急車を呼ぶからな。それまで頑張れ!!」
(殺)『ガシッ!!』

冴島(夫)の腕をつかむ

(夫)「おお大丈夫だったか。さあ手を離せ」

殺人鬼は離さない

(夫)「おい、放せ!!」
(殺)『ゴキッ!!』
(夫)「お、俺の腕があぁぁ!!」

折れてしまった。

(夫)「こいつめっ!!」

みぞおちに膝蹴りを入れる

(殺)『うっ・・・・・・ニヤ~』

少しは、くらったものうっすらと笑う殺人鬼。その手は冴島の目へ伸びる

(殺)『ゴキッ!!グチッ!!』
(夫)「おっ、俺の目がーーーーー!!」

殺人鬼はそれを手で思いっきり握りつぶす

(妻)「あなたっ!!」
(夫)「来るな!!こいつはバケモンだ・・・・・・・ゴキッ!!」

気がつくと冴島(夫)の首が180度回転している。冴島(夫)死亡

夜遅くなってしまったので続きは明日書きます。

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